4月8日(日)

「能代市日本語学習ふれあい交流事業」としての「日本語指導ボランティア養成講座」開講式が、能代市中央公民館で開かれました。新しく3名の方が受講してくれました。「子どもが小学生になって、手が少し離れたので、何かやってみたい」「日本語を学び直したい」などと抱負を語ってくれました。継続して受講した方は、「学んだ事を役立てたい」「きちんと覚えたい」などと話しました。(新聞記事もあります)


4月3日(火)

能代市の「日本語講座」の開講式がありました。市から委託を受けて、「のしろ日本語学習会」が支援しています。受講している、大人や子どもたちが今年の抱負を語り、ボランティアはさらに技術を磨くことなどを発表しました。

 新聞コーナーの新聞記事もあわせてご覧ください。